HOME 会社情報 事業紹介 TOPICS 拠点一覧 採用情報 CSR活動

TOPICS

Information

[2021/01/18]【企業情報】
弊社事業所における新型コロナウイルス感染者の発生について

【弊社事業所における新型コロナウイルス感染者の発生について】

1月16日土曜日、弊社本社(築地)勤務の管理部門の社員1名が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のPCR検査にて陽性と判定されましたので、お知らせいたします。

 

1月17日日曜日に保健所様から当該社員へ、発症日は1月12日であり1月9日以降出社していないことから弊社内には濃厚接触者無し、との見解を頂いております。なお、念のため1月15日に弊社本社(築地)の消毒作業は実施しておりました。

今後とも、保健所様、医療機関様及びビル管理会社様の指示に従い、対応してまいります。

 

弊社では、かねてより感染防止対応策として、テレワーク勤務の推奨、出社前の体調確認、出社時の消毒、手洗い・うがい・マスク着用や咳エチケットの徹底、エントランスにサーマルカメラの設置、応接・会議室や執務エリアにパーテーションの設置、その他随時の各種社内消毒などを実施しておりました。

なお、今回の感染による営業体制への影響はございません。

今後とも、社員の安全に配慮すると共にお取引先様へご迷惑をお掛けしないよう、これらの対応を引き続き推進してまいります。

 

関係者の皆様に多大なご心配をお掛けすることを心よりお詫び申し上げます。

今後も状況が変わる場合には、都度、速やかに情報を開示していくと共に、可能な限りの対策を講じ、感染拡大防止に取り組んでまいります。

[2021/01/12]【ArtHall展示】
「2021 four exhibition the way each of us is 」を開催(2021/1/12~1/29)

【2021 four exhibition the way each of us is 】

会期:2021年1月12日(火)~1月29日(金)
8 : 30~20 : 00(最終日15:00まで)

会場:天王洲セントラルタワー1F・アートホール
※土・日・祝日休館

観覧料:無料

[2020/12/08]【ArtHall展示】
「みえないものからみえるもの」を開催(2020/12/8~12/25)

【みえないものからみえるもの】

会期:2020年12月8日(火) ~ 12月25日(金)
8 : 30~20 : 00

会場:天王洲セントラルタワー1F・アートホール
※土・日・祝日休館

観覧料:無料

 

 今年ほど「みえないもの」について想いを巡らせた年はないと思う。コロナウィルスという目に「みえないもの」に大きな影響を受け、我々の生活は変化を余儀なくされた。今まで当たり前だと思っていたことが、当たり前ではなかったと気づかされたとき、「みえるもの」ばかりが中心だった世界には、確かに「みえないもの」から「みえるもの」まで存在しているのだと気付かされた。今回の展覧会では、そんな“みえないものからみえるもの”と、“みえないものからみえるもの(みえてくるもの)”について考えたい。
 彫刻を学び写真作品を制作する副島は、みえるものをカメラで写し出しながらも、みえすぎることで逆にみえなくなるような作品を制作している。近年、映画制作を精力的に行なっている敷根の作品は、映像として映し出されない裏側が魅力の作家だ。ある場所の記憶や歴史にフォーカスする村岡は、そこに存在する作品そのものより、それらを構成する要素が内包する背景や時間の経過を表現している。柴田の作品はそこに存在するのに存在しないように映る、まさにみえないものからみえてくる作品だ。そんな4人の若手作家に加え、一貫して「不可視性」をテーマに彫刻作品を制作している本間純さんをお招きし、展覧会のテーマについて考えを深めていきたい。

 

作家:敷根功士朗、柴田まお、副島泰平、本間純、村岡佑樹(50音順)

[2020/11/09]【ArtHall展示】「石原実展  MINORU ISHIHARA EXHBITION」を開催

【石原実展  MINORU ISHIHARA EXHBITION】

会期:2020年11月9日(月) ~ 11月27日(金)
8 : 30~20 : 00

会場:天王洲セントラルタワー1F・アートホール
※土・日・祝日休館

観覧料:無料

 

作家紹介:

石原実(いしはら みのる)

 1951年東京都に生まれる。手描友禅 竹田耕人氏に師事。
朝日現代クラフト展準グランプリ、札幌芸術の森クラフト大賞、金沢工芸大賞コンペティション大賞。個展、グループ展で染色家として活躍。

[2020/09/23]【ArtHall展示】「日比淳史展」を開催 (2020/9/23~10/30)

【日比淳史展】

会期:2020年9月23日(水)~10月30日(金)
08 : 30~20 : 00
(最終日は19:00まで)

会場:天王洲セントラルタワー1F・アートホール
※土・日・祝日休館

観覧料:無料

 

作家紹介:

日比淳史(ひびきよし)

1991年東京藝術大学工芸科卒(1993年同大学院鍛金修了)

主に金属作品を制作発表するかたわら、テレビ/映画などのメディア参加、モニュメントやインテリアの制作、店舗/空間デザインなどを出がける。主な作品にNHK「音のある風景」、フジTV「鹿男あをによし」、テレビ朝日「やすらぎの郷」、アクアマリンふくしま野外彫刻、災害公営住宅モニュメントなど。

 

 私は表現の多くに「鉄」を使っています。錆びて、やがて土に帰る「鉄」は、死んで土に帰る人のようで、金属なのに親近感があるからです。本展示では、長年続けている、素材の持つ時間性のコンセプトに光を使い、アートホールの空間作りを強く意識しました。

 

日比淳史 作品集リンク

[2020/09/07]【ArtHall展示】
「工芸総合演習2020「横断する工芸」
 東京藝術大学工芸科 学部3年生 課題作品展示」を開催 (2020/9/7~9/18)

【工芸総合演習2020「横断する工芸」
 東京藝術大学工芸科 学部3年生 課題作品展示】

会期:2020年9月7日(月)~9月18日(金)
08 : 30~20 : 00
(最終日は19:00まで)

会場:天王洲セントラルタワー1F・アートホール
※土・日・祝日休館

観覧料:無料

↑