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[2021/10/04]【ArtHall展示】
「横尾哲生 個展-これから-」を開催 (2021/10/4~10/29)

【横尾哲生 個展-これから-】

会期:2021年10月4日(月) ~ 10月29日(金)
8 : 30~20 : 00

会場:天王洲セントラルタワー1F・アートホール
※土・日・祝日休館

観覧料:無料

[2021/08/31]【企業情報】
弊社事業所における新型コロナウイルス感染者の発生について

【弊社事業所における新型コロナウイルス感染者の発生について】

8月30日月曜日、弊社札幌支店勤務の社員1名が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のPCR検査にて陽性と判定されましたので、お知らせいたします。

 

また、濃厚接触者に関しては、本日保健所様から弊社内には該当無し、との見解を頂いております。なお、念のため弊社札幌支店の消毒作業は実施しております。

今後とも、保健所様及び医療機関様の指示に従い、対応してまいります。

 

弊社では、かねてより感染防止対応策として、テレワーク勤務の活用、出社前の体調確認、出社時の消毒、手洗い・うがい・マスク着用や咳エチケットの徹底、エントランスにサーマルカメラの設置、応接・会議室や執務エリアにパーテーションの設置、弊社天王洲セントラルタワーに於いての職域接種の実施、その他随時の各種社内消毒などを実施しておりました。

なお、今回の感染による営業体制への影響はございません。

今後とも、社員の安全に配慮すると共にお取引先様へご迷惑をお掛けしないよう、これらの対応を引き続き推進してまいります。

 

関係者の皆様に多大なご心配をお掛けすることを心よりお詫び申し上げます。

今後も状況が変わる場合には、都度、速やかに情報を開示していくと共に、可能な限りの対策を講じ、感染拡大防止に取り組んでまいります。

[2021/08/23]【ArtHall展示】
「彫刻三人展」を開催(2021/8/23~9/24)

【彫刻三人展】

会期:2021年8月23日(月) ~ 9月24日(金)
8 : 30~20 : 00

会場:天王洲セントラルタワー1F・アートホール
※土・日・祝日休館

観覧料:無料

 

〈紹介文〉
淺井健作(木彫)、田中康二郎(石彫)、湯田良夫(木彫・故人)の三作家によるコラボレーション展、それぞれの世界観をお楽しみください。

[2021/08/12]【企業情報】
弊社鉄鋼・倉庫部門夏季休業のお知らせ

【弊社鉄鋼・倉庫部門夏季休業のお知らせ】

誠に勝手ながら、以下日程にて夏季休業とさせて頂きたくご連絡致します。
2021年8月13日(金)~8月15日(日) (鉄鋼・倉庫部門)
ご不便をおかけする事と存じますが、お急ぎの場合はメールまたは各携帯電話までご連絡をいただきたく、何卒ご理解を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

[2021/07/20]【企業情報】
築地エリアのまちづくりに関する東京都への要望書提出について

【築地エリアのまちづくりに関する東京都への要望書提出について】

築地エリアの地元法人メンバー※で構成する「築地ルネッサンス検討会」は、東京都小池都知事宛に、 築地エリアのまちづくりに関する要望書を提出致しました。

※地元法人メンバー 松竹株式会社、学校法人聖路加国際大学、株式会社ニチレイ、
株式会社朝日新聞社、築地本願寺、 国立がん研究センター、中川特殊鋼株式会社、
日鉄興和不動産株式会社(計 8 社)
【事務局】中川特殊鋼株式会社、日鉄興和不動産株式会社

 

詳細につきましては、下記PDFデータをご参照ください。

[2021/07/12]【ArtHall展示】
「彫刻展 空 AT SKY」を開催(2021/7/12~8/20)

【彫刻展 空 AT SKY】

会期:2021年7月12日(月) ~ 8月20日(金)
8 : 30~20 : 00

会場:天王洲セントラルタワー1F・アートホール
※土・日・祝日休館

注)東京2020オリンピック・パラリンピック開催に合わせて祝日が移動しており
ます。
開館日程にご注意ください。
■7/22(木)・23(金) ・8/9(月)は祝日の為、休館日です。
■8/11(水)は平日の為、開館日でございます。

観覧料:無料

 

〈紹介文〉
予備校時代、美大時代の仲間であった彫刻家七人によって、隔年で行われている展覧会です。それぞれに彫刻界の第一線で制作を続けながら友好を深め彫刻展を開くことになったのは8年前で、2回目からは天王洲セントラルタワー・アートホールで開催しています。
このように若い時代を共にした作家たちが長い時を経たのち再結集し、作家の自主企画として定期的に開く展覧会は全国でも数少ないものではないかと思います。お互いの作品へのリスペクトをベースに、時に青年のように議論を交わしながら進めています。3年前に7人のうちの一人、湯田良夫が逝去したため一昨年はその記念展を行い、また今年も湯田作品を含めて開催する運びとなりました。
作品の成熟度と共に、常に新しいものに挑戦する姿勢が多くの人を惹きつけ、毎回見応えの或る展覧会となっています。今年は、新型ウィルス等特別な期間を、作家がどのように過ごし制作していたのかについても思いを馳せて鑑賞していただければ幸いです。
同世代の方はもちろん、若い方達にもぜひ見て頂きたい展覧会となっています。
どうぞ万全のご注意とともに、ご無理のない範囲でお出かけください。

 

〈参加作家〉
淺井健作、木戸修、崎間桜雄、田中康二郎、田中毅、寺田榮、湯田良夫

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